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プレスリリース 2017.08.30

JBS、「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2017」Partner Seller Excellence  アワード を受賞

マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2017

2017年8月30日、日本ビジネスシステムズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:牧田 幸弘 以下、JBS)が、日本マイクロソフト株式会社(以下、マイクロソフト)が主催する「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2017」にて、Partner Seller Excellence アワードを受賞しました。

この受賞により、JBS のパートナー オブ ザ イヤー受賞は 5年連続となります。

マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤーは、マイクロソフト パートナーネットワーク参加パートナー企業を対象とし、20分野のアワードにおいて優れた実績をおさめたパートナー企業を選出するものです。

その中でも Partner Seller Excellence アワードは 2016年度に設置された新しいアワードで、主要なワークロードでマイクロソフトのテクノロジー、販売、ライセンスに関する卓越した専門知識を示した個人のパートナー セラーに贈られるものです。パートナー企業に対して授与されるアワードが大半を占めるパートナー オブ ザ イヤーにおいて本アワードは個人賞に該当し、社名のみならず個人名にも言及して授与されることがその特徴の一つとして数えられます。

今回、JBS 営業本部 ソリューション営業部 営業1課 主任 佐藤 彩の顧客提案実績が評価されたことが受賞につながりました。特に、Office 365 Enterprise E5 の Cloud PBX 機能を活用した Skype for Business 外線発着信サービスの国内初導入に続き、同サービスの 2017年度全ての国内導入案件を手掛け、Office 365 Enterprise E5 の利活用を促進した点が評価されました。

なお、この度の発表に関して、マイクロソフト様からエンドースメントをいただいております。

この度の日本ビジネスシステムズ株式会社様の「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2017」Partner Seller Excellence アワードの受賞を心よりお祝い申し上げます。
日本ビジネスシステムズ株式会社 佐藤 彩様は、日本の通信事情を見据えたオンプレミス PBX とクラウド PBX のハイブリッド構成の知見を基に、Cloud PBX 導入に対する顧客企業内のハードルを下げ、Cloud PBX で Office 365 Enterprise E5 の利活用を訴求いただきました。新しい技術の先進性を見据え自社導入で知見を蓄える「リアルショーケース」の取り組みを基に、検証作業における時間と費用を大幅にセーブし、導入や運用面において日常的に使いこなすための知識を提供することでお客様からも大変高い評価を獲得されました。
今後も日本ビジネスシステムズ株式会社様との強力なパートナーシップを通じて、Microsoft Azure や Microsoft 365 などマイクロソフトテクノロジを活用したお客様のデジタルトランスフォーメーションの推進に貢献してまいります。

日本マイクロソフト株式会社
執行役員 常務 パートナー事業本部長
高橋 美波

マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2017 受賞企業についてはこちら

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  • Azure, Dynamics 365, Microsoft, Office 365 および Skype は米国 Microsoft Corporation の、米国およびその他の国における登録商標または商標です。

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