自治体トップランナーが選んだクラウド活用と安全強化のちょうどよいバランスとは?

2026年3月4日(水)
12:00-13:00

セミナーへ参加

自治体トップランナーが選んだクラウド活用と安全強化のちょうどよいバランスとは?
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小規模自治体でも、「攻めのDX」と「守りのセキュリティ」は両立できる
北海道伊達市の実践から、その答えを持ち帰る60分!

自治体 DX のトップランナーとして挑戦を続ける伊達市は、Microsoft 365 を全庁で使いこなし、働き方そのものをアップデート。さらに β´モデル × ゼロトラストの考え方で、クラウド活用を止めずに重要データを守る体制づくりへ踏み込みました。
「クラウドは安全」という思い込みを見直し、バックアップを “もしもの備え” から “業務継続の土台” へ変えた意思決定と運用のリアルをお話します。

イベント・セミナー詳細

日時 2026年3月4日(水)
12:00-13:00
開催場所 オンライン開催(アーカイブ配信予定)
参加費 無料(事前申し込み制)
対象者
  • 自治体の業務に関係する方
  • 自治体に提案を行っている方
主催 AvePoint Japan株式会社
日本ビジネスシステムズ株式会社

アジェンダ

開会のご挨拶
20分

基調講演「自治体DXに向けたネットワーク分離方式の選択と展望」

一般社団法人日本管理者支援機構
代表理事 藪上 憲二氏

25分

パネルディスカッション

パネラー
北海道伊達市
総務部DX推進課 石尾 萌氏
AvePoint Japan株式会社
鳥谷 太希氏
日本ビジネスシステムズ株式会社
自治体DX推進室テクニカルサポート課
田島 崇暁

モデレーター
藪上 憲二氏


ソリューション紹介
JBS マネージドバックアップ for Microsoft 365 およびAvePointソリューションの紹介

Q&A



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