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標的型マルウェア対策

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気づけなかった脅威を可視化。運用ノウハウをソリューション強化にも活用
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JBS featuring Trend Micro

標的型マルウェア対策

シスコゴールド認定パートナートレンドマイクロ株式会社

実際に被害を受けている企業の約8割が被害に気づいていないと言われる標的型攻撃。
JBS ではマルウェアスキャン、コンサルテーション、運用設計までをサポートします。

標的型攻撃対策は「多層防御」へ

標的型マルウェア

従来は FireWall を設置して外部との境界を作り、内部の PC やサーバーにウイルスチェッカーを入れることである程度の防御ができました。
しかし、攻撃の悪質化・巧妙化により、内部の PC やサーバーに
ウイルスチェッカーが検知できないマルウェアが入ってくるようになっています。
境界防御に加えて境界内部の防御も行う多層防御に主流が移っています。
「マルウェアは境界を越えて入ってくるもの」として、
侵入したマルウェアの動きを妨害し、被害を最小限に抑える

ソリューションで防御します。
マルウェアを「検知」するだけではなく無効化することも併せて考える必要があります!

JBS の提供ソリューション

多様な製品を厳選し、標的型マルウェアを検知するだけでなく、
侵入してしまった APT* の駆除(無効化)まで考慮した導入・運用設計を行います。

標的型マルウェア対策

*APT...Advanced Persistent Threat

アセスメントサービス(現状調査)

標的型マルウェア対策

マルウェアスキャンサービス

  • 標的型攻撃対策を行う上での基礎データに
  • 標的型マルウェアの侵入有無の確認に
  • 情報資産の流出有無の確認に
  • 費用:¥1,188,000(税抜)
  • 期間:約一ヶ月
    (調査開始~レポート提出)
  • オプション:¥375,000/週
    スキャンによりマルウェアが発見された場合の除去支援

各種セキュリティソリューション

アセスメントサービスの結果から、あるいは現在の課題に合わせ、最適なソリューションをご提案いたします。

各種セキリュティソリューション 各種セキリュティソリューション
トラフィックを監視することで入口/出口/内部対策を可能にするアプライアンス製品。
検知後は Sandbox 技術を用いて危険度を解析。
社内 LAN におけるマルウエア感染経路を自動追跡、感染状況や感染経路などを高速に特定・可視化。
クライアントエージェント型。
  • 100種類以上のプロトコルに対応
  • 自社の IT 環境にあわせてカスタマイズ可能な Sandbox で危険度を判定
  • 標的型サイバー攻撃に最適化された脅威検知エンジン
  • 不審な振る舞いパターンの傾向を認識することで、マルウェアを検出
  • PC 内の実行ファイルを特定し、管理端末から当該ファイルを退避/削除
  • マルウェア感染発生時のフォレンジックツールとしても利用可能

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